側湾症と老化について1
今はまだ健康体な20代や30代や40代の方もぜひ一度読んでいただき、自身の健康意識を上げて予防していただきたいと思います。 側弯症は予防できませんが、側弯症による痛みや傾きを少しでも軽減することが大切です。 同じ年齢で同 […]
〒170-0003 東京都豊島区東池袋3-1-4
サンシャインシティ文化会館内
メゾンサンシャイン1032
03-3989-6814
今はまだ健康体な20代や30代や40代の方もぜひ一度読んでいただき、自身の健康意識を上げて予防していただきたいと思います。 側弯症は予防できませんが、側弯症による痛みや傾きを少しでも軽減することが大切です。 同じ年齢で同 […]
側弯症と後弯症 側湾症の方で特に高齢になると多いのが後湾症との合併です。 一般的に側彎症だけであれば、背骨が左右に湾曲することにより見た目でいう横の傾きがでてきますが、後湾症も加わると横+後ろつまり斜め後ろに傾いてしまい […]
姿勢が悪いから側湾症になるのか 低学年で軽度の場合は姿勢が悪い→軽度の側湾症という関係性が成り立つことがあると考えられますが、思春期で15度を超えている場合は、側湾症になる→姿勢が悪く見えるという関係性になるでしょう。 […]
当院の著書「側弯症は治る」の再出版の経緯ついて 2025年4月28日にブティック社より「側弯症は治る」が出版されました。 全国の大手書店さんやAmazonや楽天などの通販サイトでもご購入いただけます。 これは2013年に […]
側弯症が原因となる痺れや痛みとは 側弯症でしびれや痛みが発生するのはおおむね30歳代からと言われており、子どもであれば度数が高くても痺れや痛みを感じることは少ないです。 当院の患者さんでも痺れや痛みを訴える方は中高年の方 […]
側湾症と年齢 側湾症は一般的に思春期もしくは閉経後に進行するといわれており、このふたつの時期を中心にコルセット治療や手術療法が考えられていますが、あくまでも一般的に多いという話であり、基本的には年齢は関係なく、いつ曲がり […]
側湾症と職業 側湾症は病気に近いものととらえていただくのが最も適していますが、最も進行しやすい思春期、筋力の低下により自分で自分の姿勢を保持できなくなる高齢期を除けば、重度でない限り「ただ背骨が曲がっている」にすぎません […]
側湾症と定期健診とレントゲン だいぶ空きましたが・・・ こんにちは、そしてお久しぶりです。 前回の掲載からだいぶ間隔があいてしまいました。 というのも、そもそも不定休ということもありますが、6・7・8・9月と数多くの患者 […]
側弯症と診断されたら 学校検診や会社の健康診断、その他の誰かに側弯症の疑いを指摘されたら、まずご自宅や会社の近くにある整形外科でレントゲンを撮ってもらいます。 その際に20度未満だと経過観察と判断され、4~6か月後に再度 […]
今回は側弯症と腰痛についてご紹介 側弯症と痛みの関係性について 側弯症といえば腰痛とよく思われがちですが、そこまで強い結びつきはないと言えるでしょう。 え?と思われる方が多くいらっしゃると思いますが、意外にもそういったケ […]
〒170-0003 東京都豊島区東池袋3-1-4
サンシャインシティ文化会館内
メゾンサンシャイン1032
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地下鉄東池袋駅(6・7番出口より地下通路で徒歩約3分)
サンシャインシティ地下駐車場 文化会館方面
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